| タイトル | 夕方収穫による夏どりほうれんそう流通中の品質低下防止対策 |
|---|---|
| 担当機関 | 北海道立中央農業試験場 |
| 研究期間 | 1999~1999 |
| 研究担当者 |
土岐和夫 |
| 発行年度 | 1999 |
| 要約 | 夏どりほうれんそう流通中の品質低下防止対策は、ビタミンC、全糖含量の高い夕方収穫とすることである。さらに、速やかな選別・調整、速やかな予冷(5℃以下)、好適な輸送温度の保持(5℃)が必要である |
| 背景・ねらい | 夏どりほうれんそう流通中のビタミンC含量の低下要因を解析し、その改善策を確立する。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
平成11年度北海道農業試験会議成績会議における課題名及び区分 課題名:夏どりほうれんそう収穫後の品質低下実態と改善策(指導参考) |
| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| 図表4 | ![]() |
| 図表5 | ![]() |
| カテゴリ | 品種 ほうれんそう 輸送 |
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