タイトル | 極晩生の花壇用チューリップ新品種「砺波育成110号(白ずきん)」 |
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担当機関 | 富山県農業技術センター |
研究期間 | 1984~2003 |
研究担当者 |
川田穣一 浦島 修 馬田雄史 國重正昭 岡崎桂一 村上欣治 今井 徹 辻 俊明 小泉昌弘 木津美作絵 飯村成美 池川誠司 |
発行年度 | 2003 |
要約 | 花色が浅黄緑色から黄白色へ変化する極晩生のチューリップ「砺波育成110号」を育成した。本品種は3倍体で茎葉が大型でかつ、強健である。球根生産性が高く、花壇植えに適する。 |
キーワード | 極晩生、花壇用、チューリップ、浅黄緑色、黄白色 |
背景・ねらい | チューリップ品種の中で、晩生品種のカラーバリエーションが少ないことから、花色が白系で、茎葉が強健な花壇用品種の育成を目標とした。 |
成果の内容・特徴 |
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成果の活用面・留意点 |
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図表1 | ![]() |
図表2 | ![]() |
図表3 | ![]() |
図表4 | ![]() |
図表5 | ![]() |
カテゴリ | カラー 新品種 チューリップ 病害抵抗性 品種 |