| タイトル | 農業集落排水汚泥コンポストの利用技術 | |
|---|---|---|
| 担当機関 | 高知農技セ | |
| 研究期間 | 1998~2001 | |
| 研究担当者 |
森永茂生 北村明久 |
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| 発行年度 | 2003 | |
| 要約 | 汚泥モミガラコンポストの基肥としての窒素肥効率は、露地野菜で40%、水稲で50%程度である。 | |
| キーワード | 農業集落排水汚泥、汚泥モミガラコンポスト | |
| 背景・ねらい | 農業集落排水事業により県内に農業集落排水処理施設が多数建設され、これらの施設から排出される汚泥は、エコロジーの観点から受益地域内でリサイクルされることが望ましく、農業集落排水事業の性格上、農地への還元が適当とされている。 そこで、農業集落排水汚泥とモミガラを混合し、コンポスト化した汚泥モミガラコンポストの肥料的効果について検討する。 | |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
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| 図表2 | ![]() |
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| 図表3 | ![]() |
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| 図表4 | ![]() |
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| 図表5 | ![]() |
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| カテゴリ | 肥料 キャベツ 栽培技術 水稲 播種 春作 ばれいしょ |
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