| タイトル | カンキツ「天草」の加温ハウス栽培による高品質果実生産 |
|---|---|
| 担当機関 | 愛媛県立果樹試験場 |
| 研究期間 | 1999~2002 |
| 研究担当者 |
井上久雄 加美 豊 藤井栄一 藤原文孝 |
| 発行年度 | 1999 |
| 要約 | 「天草」の加温栽培において1月下旬から5月下旬まで加温を行い、8月下旬から12月上旬まで節水灌水を行うと、糖度12以上の果実が収穫できる。さらに、完全着色期にジベレリンを散布するとクラッキングの発生が軽減できる。 |
| 背景・ねらい | 加温栽培による熟期の促進を図り、年末の贈答用高級果実としての付加価値を高める。 |
| 成果の内容・特徴 |
|
| 成果の活用面・留意点 |
|
| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| 図表4 | ![]() |
| カテゴリ | 省力化 高接ぎ その他のかんきつ |
| ほ場整備機械作業による透排水性低下を回避する土壌管理指標と改善対策 |
| スペルミジン合成酵素遺伝子導入セイヨウナシは重金属ストレスが軽減される |
| 関東低湿地におけるドレンレイヤー工法導入の経済効果 |