| タイトル | カンキツ「不知火」の高品質果実生産に適した棟面開口型ハウス |
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| 担当機関 | 愛媛県立果樹試験場 |
| 研究期間 | 2000~2002 |
| 研究担当者 |
井上久雄 加美豊 池内温 藤井栄一 |
| 発行年度 | 2000 |
| 要約 | 開発した棟面開口型ハウスは棟部が幅1mにわたり開口しておりフィルム被覆時の換気作業が不要である。また、屋根面及び側壁面フィル ムは巻き上げができる構造となっており、雨水を入れて灌水作業の省力化が図れる。このハウスで栽培したカンキツ「不知火」の果実は大果 でカラーの発生が良好である。 |
| 背景・ねらい | 「不知火」のハウス管理作業の省力化及び品質向上を目的に、雨よけハウスに代わる簡易ハウスを開発する。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| カテゴリ | カラー 簡易ハウス 省力化 その他のかんきつ |
| キュウリ誘引用支柱を利用した簡易ハウスでの高収益野菜栽培体系 |
| イチゴ「女峰」の遮光処理による花芽分化促進技術 |
| 現地調査を踏まえた津波被災農地の除塩における留意点 |