| タイトル | 秋田県産ハタハタの流通実態と品質保持技術の開発 |
|---|---|
| 担当機関 | 秋田県総合食品研究所 |
| 研究期間 | 2003~2003 |
| 研究担当者 |
戸枝一喜(秋田県総合食品研究所) 船木勉 (秋田県水産振興センター) 塚本研一 |
| 発行年度 | 2004 |
| 背景・ねらい | 近年、国産の農水産物やそれを原料とした加工品に対しての消費者の期待と需要は大きい。したがって県産水産物では特に秋田県の県民魚であるハタハタの資源は近年順調に回復しており価格もやや下降ぎみであることから、原料の品質保持によるシェルフライフの延長や新規加工品開発による高付加価値化が課題である。したがって、まずハタハタの流通実態、脂質成分等の季節変動を明らかにしその特徴を把握し、さらにハタハタの品質保持技術を確立することをねらいとした。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| カテゴリ | 加工 季節変動 高付加価値 品質保持 |
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