| タイトル | 1日及び2日仕上げによる良質粗飼料の生産 |
|---|---|
| 担当機関 | 青森県畜産試験場 |
| 研究期間 | 1994~1994 |
| 研究担当者 | |
| 発行年度 | 1994 |
| 要約 | モアコンディショナーで刈取後、フレールモアで圧砕する事により原料草の予乾が促進され、迅速な飼料生産を目指す上で有効である。この体系により、1番草では1日でサイレージ、2番草では2日で乾草の調製が可能である。 |
| 背景・ねらい | 乾草及びサイレージ調製作業の短縮を図るため、原料草の乾燥速度に及ぼす刈取作業機 の違いやフレールモアによる圧砕処理の有無の影響についていて検討するとともに、 1日でサイレージ、2日で乾草に仕上げるための気象条件について明らかにしようとした。 |
| 成果の内容・特徴 |
|
| 成果の活用面・留意点 |
|
| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| 図表4 | ![]() |
| カテゴリ | 乾燥 |
| 係留方式の違いが家畜の起立・横臥動作に及ぼす影響 |
| 飼料用トウモロコシの黄熟期収穫による硝酸中毒の回避 |
| 家畜糞尿負荷の大きな酪農経営における飼料生産 |