| タイトル | ラークスパーの加温栽培による促成効果 |
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| 担当機関 | 秋田県農業試験場 |
| 研究期間 | 1993~1994 |
| 研究担当者 | |
| 発行年度 | 1994 |
| 要約 | ラークスパーの加温による生育・開花促進効果は、入室時期が早いほど顕著に認められ、入室時期を1月にすることにより、4月上旬からの開花が可能となる。 |
| 背景・ねらい | ラークスパーは本県に導入されてから日が浅く、作型は季咲きが主体であり、収穫期間 が限られている。このようなことから、作期拡大による長期継続安定出荷を図るため、 促成春切り栽培における加温開始時期が、生育、開花に及ぼす影響について検討した。 |
| 成果の内容・特徴 | 試験方法
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| 図表4 | ![]() |
| カテゴリ | 病害虫 育苗 出荷調整 立枯病 土壌消毒 防除 ラークスパー |
| 茎の太さを揃えるための簡易標本 |
| 未利用海藻を利用した海藻パックの開発 |
| 高品質畳表加工に適するイグサ新品種「ひのはるか」 |