| タイトル | 直播栽培における窒素肥料の全量秋期施肥法 |
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| 担当機関 | 山形県立農業試験場 |
| 研究期間 | 1997~1998 |
| 研究担当者 | |
| 発行年度 | 1997 |
| 要約 | 水稲の早期播種による湛水直播栽培において、冬期間に窒素の溶出がほとんどないシグモイドタイプの肥効調節型肥料(被覆尿素)を秋期に一回施用することによって、速効性肥料を用いた慣行並の収量が得られる。 |
| 背景・ねらい | 早期播種による直播栽培において、秋施肥による全量基肥が可能であれば、 春先の作業軽減、省力施肥につながる。 そこで肥効調節型肥料を秋に施肥した場合の肥効の特徴と、 生育、収量等への影響を調査した。 |
| 成果の内容・特徴 |
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| 成果の活用面・留意点 |
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| 図表1 | ![]() |
| 図表2 | ![]() |
| 図表3 | ![]() |
| カテゴリ | 肥料 直播栽培 水田 水稲 施肥 播種 |
| 側条ペースト施肥と育苗箱施肥の組合せによる全量基肥施肥法 |
| そば「最上早生」の耕種的方法による草丈制御と倒伏の軽減 |
| 登熟気温からのササニシキ乳心白・背腹白粒発生量の推定 |