| 業績名 | 長野県における水稲の種子伝染性病害の発生と対策 |
|---|---|
| 年度 | 2014 |
| 研究機関名 | 長野県農業試験場 |
| 発表者所属 | |
| 発表者 |
山下亨 |
| 発表論文(都道府県機関) |
第7回環境保全型農業シンポジウム、第18回日本バイオロジカルコントロール協議会講演会講演要旨.37-41,2014.10 |
| 課題 | 温暖化により増加が予想されるもみ枯細菌病に対応した水稲健全種子生産技術体系の確立、1.イネからの病原菌高感度検出法の確立、 温暖化により増加が予想されるもみ枯細菌病に対応した水稲健全種子生産技術体系の確立、2.体系防除による苗腐敗症および穂枯症防除技術の確立、 温暖化により増加が予想されるもみ枯細菌病に対応した水稲健全種子生産技術体系の確立、3.種子生産を想定した防除体系の検討と実証、 普通作物の病害虫に関する素材開発研究、1.主要作物における病害虫の発生生態解明と防除技術、(1)水稲病害の発生生態と効率的防除法の検討、 |
| カテゴリ | 水稲 |