| 課題名 | 6 野菜の生産安定技術の確立 (4)加工用カンショ「アヤムラサキ」の栽培技術確立と用途別有望品種の選定 |
|---|---|
| 研究機関名 |
大分県農業技術センター |
| 研究分担 |
畑地利用部 |
| 研究期間 | 新H16~18 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | カンショは近年アントシアニンやβカロチンなど機能性に富む品種が開発され、加工食品や天然色素としての利用などを目的とした栽培が始まっている。大分県では天然色素を得るための「アヤムラサキ」の契約栽培がおこなわれている。アヤムラサキの作型、施肥量等の栽培技術を確立し、加工用カンショの用途別有望品種を選定する。 |
| 研究対象 | カンショ |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 栽培 |
| 部門 | 野菜 |
| カテゴリ | 加工 かんしょ 機能性 栽培技術 施肥 品種 |