| 課題名 | 1 県産茶の品質向上と生産安定技術の確立 (3)機能性緑茶の栽培と製茶技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
大分県農業技術センター |
| 研究分担 |
茶業特産部 |
| 研究期間 | 新H16~20 |
| 年度 | 2003 |
| 摘要 | 紅茶用品種「べにふうき」を緑茶として常飲することにより花粉症の大幅な軽減効果が確認された。そのため今後新たな需要が期待されるので県下における栽培及び製茶技術を確立し、茶経営への導入の資とする。 |
| 研究対象 | 茶 |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 栽培 |
| 部門 | 茶業 |
| カテゴリ | 機能性 経営管理 茶 品種 |