道産小麦の安全性・安定性向上試験 2.病害・障害抵抗性強化による安定性向上

課題名 道産小麦の安全性・安定性向上試験 2.病害・障害抵抗性強化による安定性向上
研究機関名 北海道立中央農業試験場
研究分担 作開・畑作
農産・遺伝子工学・農産品質
研究期間 継H16~18
年度 2004
摘要 穂発芽耐性の向上による収量・品質安定化技術の開発促進を目的に、初期世代選抜系統の穂発芽検定を実施する。平成16年度は、F2~F4の6組み合わせについて149~566穂を採種し、穂発芽検定を実施した。また、個体選抜はF3~F5の4組み合わせについて穂発芽程度に関する選抜を実施した。
研究対象 小麦
戦略 作物育種
専門 育種
部門 麦
カテゴリ 育種 小麦 抵抗性

こんにちは!お手伝いします。

メッセージを送信する

こんにちは!お手伝いします。

リサちゃんに問い合わせる