| 課題名 | 農作物病害虫の診断に関する試験 (1) 突発および新病害虫の診断試験 |
|---|---|
| 研究機関名 |
北海道立北見農業試験場 |
| 研究分担 |
生産研究部病虫科 |
| 研究期間 | 継S51~ |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | 目的:栽培法の変化や品種の変遷など農業立地環境の変動に伴う突発病害虫や新病害虫を早急に診断して被害を最小限にとどめる。成績の概要:病害の診断点数は20点であった。そのうち、野菜の診断依頼が最も多く、次いでばれいしょ、豆類であった。虫害の診断依頼点数は8点であった。豆類の診断依頼が最も多かった。 管内の新発生害虫は、トウキのコウノフタオアブラムシであった。 |
| 研究対象 | 共通 |
| 戦略 | 環境 |
| 専門 | 病害虫 |
| 部門 | 共通 |
| カテゴリ | 害虫 とうき ばれいしょ 品種 |