スキャニングスコープを用いた出荷適期の高精度判定技術の検討

課題名 スキャニングスコープを用いた出荷適期の高精度判定技術の検討
研究機関名 千葉県畜産総合研究センター
研究分担 肉牛研
研究期間 継H13~17
年度 2004
摘要 非破壊的肉質診断装置の一つであるスキャニングスコープを用いて、肥育牛の肉量・肉質を早期・高精度に判定する技術を確立するため、肥育牛の経時的な肉量・肉質に関する画像データの蓄積を行うとともに、枝肉データとの相関関係について検討する。現在、肥育試験牛の出荷時データ-および肥育農家の出荷牛のデータ-について解析中。
研究対象 肉用牛
戦略 畜産
専門 飼養管理
部門 牛
カテゴリ 飼育技術 出荷調整 肉牛

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