| 課題名 | 20.地域植物資源の維持、保存と利用技術 (2)機能性作物等新品目の特性調査 (iii)キノアの病害虫発生消長 |
|---|---|
| 研究機関名 |
山梨県総合農業試験場 |
| 研究分担 |
作物特作科作物病害虫科 |
| 研究期間 | 継H15~17 |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | 主要な害虫はアブラムシ類とカメムシ類であった。特にアブラムシ類は穂にすす病を激発させたが、脱穀作業などにより調整後の子実への影響はなかった。収穫直前の穂にカメムシ類が多量に寄生したが、実害の有無は判然としなかった。 |
| 研究対象 | キノア |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 虫害 |
| 部門 | その他作物 |
| カテゴリ | 害虫 カメムシ キノア 機能性 |