| 課題名 | ブライオゾーア(苔虫類化石)の飼料化試験 |
|---|---|
| 研究機関名 |
大阪府立食とみどりの総合技術センター |
| 研究分担 |
食品・資源部・資源循環G |
| 研究期間 | 完H16 |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | 飼肥料として認可されている化石などの珪藻土類は、その使用効果、使用法などが明確でなく経験的使用にとどまっている。それらの有効利用のためには、飼料としての成分分析や適正な使用方法などを明らかにする必要がある。そこで、ブライオゾーアの成分を分析し、家畜の嗜好性、摂取による生理的変化などを調べる。 |
| 研究対象 | 肉用牛 |
| 戦略 | 畜産、環境 |
| 専門 | 飼養管理 |
| 部門 | 牛 |
| カテゴリ | 肥料 飼育技術 肉牛 |