| 課題名 | 機能性食品及び素材の生体内における抗酸化効果の評価 |
|---|---|
| 研究機関名 |
大阪府立食とみどりの総合技術センター |
| 研究分担 |
食品・資源部・資源循環G |
| 研究期間 | 新H17 |
| 年度 | 2004 |
| 摘要 | 食品中に含まれる抗酸化物質に関する研究は数多く行われているが、ほとんどが機能性成分の含有量やラジカル消去能を測定する in vitro 評価法に限られており、実際に体内に吸収され、適切な器官や組織で期待される効果を発揮しているかどうかは明らかではない。そこで、生体組織を蛍光染色して、生体内における活性酸素の発生または抑制状態を測定し、生体内における抗酸化効果をわかりやすく評価する。 |
| 研究対象 | 共通 |
| 戦略 | 食品 |
| 専門 | 食品加工流通 |
| 部門 | 共通 |
| カテゴリ | 加工 機能性成分 機能性食品 評価法 |