| 課題名 |
高タンパク小麦の加工特性の解明 |
| 研究機関名 |
熊本県食品加工研究所
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| 研究分担 |
研究開発課
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| 研究期間 |
完H15~16 |
| 年度 |
2004 |
| 摘要 |
パン用小麦ミナミノカオリは実需者の期待も大きく、認定品種として本格的な栽培が始まったが、製パン性は明らかにされていない。また、施肥量によって玄麦中のタンパク含量が変動することから、タンパク含量の違うミナミノカオリから加工された小麦粉の内容成分、製パン性の違いについて解明する。
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| 研究対象 |
小麦
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| 戦略 |
食品
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| 専門 |
食品加工流通
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| 部門 |
麦
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| カテゴリ |
加工
加工特性
小麦
施肥
品種
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