アミノ酸から見た道産野菜機能性解明調査

課題名 アミノ酸から見た道産野菜機能性解明調査
研究機関名 北海道立上川農業試験場
研究分担 栽培環境科・畑作園芸科
研究期間 継H17~19
年度 2005
摘要 雪中貯蔵キャベツの貯蔵中の内部成分の変化を検討し、食味向上のメカニズムを解明する。また、貯蔵中に発生する結球内部黒変症状の発生軽減対策を確立する。収穫時及び雪中貯蔵後の内部黒変に品種間差が認められた。硫酸カルシウム施用区で作土水溶性CaO量が増加し収穫期結球CaO濃度が上昇し、収穫期葉縁黒変症状発生程度が低かった。
研究対象 キャベツ
専門 栽培生理
部門 野菜
カテゴリ 機能性 キャベツ 品種 良食味

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