| 課題名 | 21 新用途小麦・大豆品種の高品質多収栽培技術の確立(2)納豆用大豆品種の好適栽培技術 (i)安定多収のための播種期、栽植様式 |
|---|---|
| 研究機関名 |
青森県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
水田利用部 |
| 研究期間 | 完H16~17 |
| 年度 | 2005 |
| 摘要 | 目的:納豆用大豆系統について粒大を小さく維持しながら安定した収量を確保できる好適栽培技術を確立する。 計画:納豆用大豆系統東北146号を供試して安定多収を確保できる播種期と栽培植本数について検討する。 成果:5月下旬播種の畦幅70cm、株間15cmが安定多収となった。小粒大豆生産には、晩播の6月10日播種が望ましい。 |
| 研究対象 | 大豆 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 大豆 |
| カテゴリ | 小麦 栽培技術 大豆 多収栽培技術 播種 品種 |