43 屏風山砂丘地における新作物導入実用化(4)砂丘地におけるかん水技術に関する調査

課題名 43 屏風山砂丘地における新作物導入実用化(4)砂丘地におけるかん水技術に関する調査
研究機関名 青森県農林総合研究センター
研究分担 砂丘研究部
研究期間 継H5~
年度 2005
摘要 屏風山砂丘畑地の各加圧機場のかん水日数は、平均175日と前年よりもやや多かった。また、年間の総送水量は約206万トンで昨年よりも16%減少し、かん水のピークは6月の74万トンであった。 平成17年の収穫面積は696haで昨年よりやや減少した。収穫面積の上位7品目は、ながいも、小麦、だいこん、ごぼう、長ねぎ、メロン、にんにくの順であった。昨年よりも作付の増加した品目は、小麦、にんにく、ながいも、たまねぎで、その中でもにんにくは前年対比38%の増加であった。
専門 栽培生理
部門 野菜
カテゴリ ごぼう 小麦 だいこん たまねぎ にんにく ねぎ メロン

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