| 課題名 | 16 新用途小麦・大豆品種の高品質多収栽培技術の確立(1)新用途小麦の高品質多収栽培技術の検討 (i)パン・中華めん用小麦品種の施肥技術 |
|---|---|
| 研究機関名 |
青森県農林総合研究センター畑作園芸試験場 |
| 研究分担 |
作物改良部 |
| 研究期間 | 継H16~17 |
| 年度 | 2005 |
| 摘要 | 「ゆきちから」では、原粒蛋白質含有率が全区で高く、倒伏させずに蛋白質含有率を向上させるための追肥の必要性を明確に示すことはできなかった。また、「東北218号」では、減数分裂期追肥で倒伏を助長する傾向にあった。また、出穂期追肥のほうが原粒蛋白質含有率の向上効果が期待できると考えられた。 |
| 研究対象 | 小麦 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 麦 |
| カテゴリ | 小麦 施肥 大豆 多収栽培技術 品種 |