16 新用途小麦・大豆品種の高品質多収栽培技術の確立(1)新用途小麦の高品質多収栽培技術の検討 (ii)収穫時期と高品質収穫・調製技術 ア小麦発芽試験法の確立

課題名 16 新用途小麦・大豆品種の高品質多収栽培技術の確立(1)新用途小麦の高品質多収栽培技術の検討 (ii)収穫時期と高品質収穫・調製技術 ア小麦発芽試験法の確立
研究機関名 青森県農林総合研究センター畑作園芸試験場
研究分担 作物改良部
研究期間 完H15~17
年度 2005
摘要  「ネバリゴシ」種子の発芽試験では、休眠が深い種子を検定する場合、低温湿潤法1や低温湿潤法2では休眠打破の効果は不十分であり、休眠打破法を用いることが最適であると考えられた。また、「キタカミコムギ」種子と「ゆきちから」種子においては、標準法での発芽率検定で十分であると推察された。
研究対象 小麦
専門 生命科学
部門 麦
カテゴリ 小麦 大豆 多収栽培技術 品種

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