| 課題名 | 16 新用途小麦・大豆品種の高品質多収栽培技術の確立(2)納豆用大豆品種の好適栽培技術の検討 (ii)高品質生産技術 |
|---|---|
| 研究機関名 |
青森県農林総合研究センター畑作園芸試験場 |
| 研究分担 |
作物改良部 |
| 研究期間 | 完H16~17 |
| 年度 | 2005 |
| 摘要 | 「東北146号」は主茎中央部の表皮が剥けなくなれば、茎水分50%以下、子実水分20%以下となり、同品種のコンバイン収穫始期の目安は「おおすず」の目安と同様であると判断された。ただし、「おおすず」に比べ主茎が細く、子実が小さいため、降雨による水分の戻りには注意する必要がある。また、本年の場合、成熟期後1ヶ月までは子実品質に目立った低下は見られなかった。 |
| 研究対象 | 大豆 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 大豆 |
| カテゴリ | 高品質生産技術 小麦 栽培技術 大豆 多収栽培技術 品種 |