16 新用途小麦・大豆品種の高品質多収栽培技術の確立(3)現地実証試験 (i)パン・中華めん用小麦品種の現地実証

課題名 16 新用途小麦・大豆品種の高品質多収栽培技術の確立(3)現地実証試験 (i)パン・中華めん用小麦品種の現地実証
研究機関名 青森県農林総合研究センター畑作園芸試験場
研究分担 作物改良部
研究期間 継H16~17
年度 2005
摘要  は種時期の遅れにより越冬前の生育量が確保しにくく、かつ長期積雪期間が長かった状況であったが、寒雪害は少なく、全刈収量は300kg程度を確保できたことから、は種適期と考えられる9月下旬には種できればより収量は向上できると考えられ、「ゆきちから」の現地適応性はあると考えられた。
研究対象 小麦
専門 栽培生理
部門 麦
カテゴリ 小麦 大豆 多収栽培技術 品種

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