16 新用途小麦・大豆品種の高品質多収栽培技術の確立(3)現地実証試験 (ii)大豆納豆用系統の現地実証

課題名 16 新用途小麦・大豆品種の高品質多収栽培技術の確立(3)現地実証試験 (ii)大豆納豆用系統の現地実証
研究機関名 青森県農林総合研究センター畑作園芸試験場
研究分担 作物改良部
研究期間 完H16~17
年度 2005
摘要  石灰の施用により、粒大、収量とも増加した。石灰施用量と納豆加工適性の関連について、加工メーカーに納豆の試作を依頼して検討した。 その結果、全体的に硬い納豆となってしまい、納豆用としては実用性にやや欠けるという評価であったが、石灰施用が少ない区ではやや改善されているとのことであった。
研究対象 大豆
専門 栽培生理
部門 大豆
カテゴリ 加工 加工適性 小麦 大豆 多収栽培技術 品種

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