| 課題名 | 大規模経営における低コスト生産技術開発試験 4 大区画ほ場の管理技術の確立 (4)大区画水田における汎用化に必要な排水技術の開発 (v) 暗渠排水効果の継続技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
福島県農業試験場 |
| 研究分担 |
種芸部 |
| 研究期間 | 継H16~18 |
| 年度 | 2005 |
| 摘要 | 暗渠管内滞砂により閉塞率が大きくなり流況を阻害された吸水管において、機能を回復する技術を開発する。本年は、もみがらを疎水材に使用した場合の泥土の混入と機能性の低下について検討する。もみがらの分解指数3.0では、泥土混入率70%で、疎水材としての機能が低下する。 |
| 研究対象 | 水稲 |
| 戦略 | 土地利用型農業 |
| 専門 | 農業土木 |
| 部門 | 稲 |
| カテゴリ | 管理技術 機能性 水田 水稲 大規模経営 低コスト |