2肉用牛の飼養管理技術の確立 常陸牛の肥育法の開発[2]飼料構成の違いが食味性等に及ぼす影響

課題名 2肉用牛の飼養管理技術の確立 常陸牛の肥育法の開発[2]飼料構成の違いが食味性等に及ぼす影響
研究機関名 茨城県畜産センター肉用牛研究所
研究分担 飼養技術研究室
研究期間 継H17~19
年度 2005
摘要 牛肉の食味性(特に脂肪酸組成)に影響を及ぼすと考えられる生米糠の給与試験を行う。配合飼料に試験区には生米糠、対照区には脱脂米糠をそれぞれ8%配合した。供試牛は黒毛和種去勢牛8頭を用いた。試験開始後16週まで、飼料摂取量については対照区が多い傾向が認められた。
研究対象 肉用牛
戦略 畜産
専門 飼養管理
部門 牛
カテゴリ 飼育技術 肉牛 良食味

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