| 課題名 | 2 小笠原の気候を活かした新たな作目の導入と商品化 (1)ホワイトサポテの品種導入と果実特性の把握 |
|---|---|
| 研究機関名 |
東京都小笠原亜熱帯農業センター |
| 研究分担 |
東京都小笠原亜熱帯農業センター |
| 研究期間 | 継H14~18 |
| 年度 | 2005 |
| 摘要 | 6月から12月まで収穫可能なミカン科ホワイトサポテについて,生育及び果実特性を把握する。(i)2002年11月末に定植した6年生苗,3品種‘クシオ,マックディル,バーノン’について,9月から10月に収穫した果実特性を調査した。(ii)‘クシオ,マックディル,バーノン’のそれぞれの果実重:342,325,370g,横径(長):85,82,91mm,横径(短):84,80,87mm,縦径:76,85,74mm,糖度Brix:23,28,22°であった。 |
| 研究対象 | ホワイトサポテ |
| 戦略 | 園芸 |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 果樹 |
| カテゴリ | 栽培技術 ディル 品種 ホワイトサポテ |