| 課題名 | 花きの高品質省力生産技術の開発 1)バラの環境負荷軽減型低コスト生産技術の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
滋賀県農業技術振興センター |
| 研究分担 |
花き・果樹分場 |
| 研究期間 | 完H13~16 |
| 年度 | 2005 |
| 摘要 | 温室バラの少量土壌培地耕において、新液と排液を4:1で混合し、排液量に応じて次回給液量を調整すると、4年間培養液を周年循環利用しても、かけ流しと同等以上の生産性が得られ、障害はなかった。また、かけ流しに比べ施肥量を39%節減できることを実証した。 |
| 研究対象 | バラ |
| 専門 | 栽培生理 |
| 部門 | 花き |
| カテゴリ | 施肥 低コスト ばら |