| 課題名 | 本県特産地茶葉・ビワ葉の有効成分を活用した高機能性茶葉の開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
長崎県総合農林試験場 |
| 研究分担 |
茶業支場 |
| 研究期間 | 新H17~19 |
| 年度 | 2005 |
| 摘要 | 本県特産茶葉・ビワ葉の有効成分を活用した高機能性茶葉の開発は、緑茶生葉とビワ葉を有効利用し、新たな機能性成分を創出します。三番茶や秋冬番茶に含まれる酵素活性を原葉ごとに比較し、健康機能性(血糖値上昇抑制、抗酸化作用等)を高度に有する揉捻混合茶葉の製造法を開発します。ビワについては、葉に含まれる酵素活性について品種ごとに比較し、高機能性茶葉に適したビワ品種を選定します。 |
| 研究対象 | 茶 |
| 専門 | 食品加工流通 |
| 部門 | 茶業 |
| カテゴリ | 加工 機能性 機能性成分 茶 びわ 品種 |