11 環境調和型病害虫制御技術の確立  (5) スピードスプレーヤ散布時における農薬飛散低減方法の確立  2) ドリフト低減条件下における農薬飛散低減方法の確立  (v) モモシンクガ

課題名 11 環境調和型病害虫制御技術の確立  (5) スピードスプレーヤ散布時における農薬飛散低減方法の確立  2) ドリフト低減条件下における農薬飛散低減方法の確立  (v) モモシンクガ
研究機関名 青森県農林総合研究センターりんご試験場
研究分担 病虫肥料部
研究期間 完H17~18
年度 2006
摘要 目的:スピードスプレーヤに散布時における園地周辺への農薬ドリフトを軽減するために開発されたSV噴口を用いて農薬を散布した場合の防除効果を、モモシンクガを対象に検討する。
成果:SV噴口区及びSV噴口の風量半量区の一部で、防除効果が劣る果実がみられたが、これは薬液の付着にばらつきが非常の大きく、散布むらを生じていたためと思われた。
カテゴリ 肥料 病害虫 害虫 農薬 防除 もも

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