| 課題名 | 新形質米の機能性を活かした新食品の開発 1) 有色米および香り米の加工適性の解明と成分安定化技術の開発 (1) 加工適性の解明と成分安定化技術の評価 (ii) 有色米玄米粒の爆裂条件の検討 |
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| 研究機関名 |
石川県農業総合研究センター |
| 研究分担 |
流通加工G |
| 研究期間 | 継H17~19 |
| 年度 | 2006 |
| 摘要 | 目的:有色米の新たな利用技術を開発する。成果:加熱温度別に爆裂の状態を比較したところ、190℃10分間加熱が最適と考えられた。品種による爆裂率の差では、紫黒米の糯米品種が最も爆裂率が高かった。作期については、一定の傾向が認められなかった。 |
| カテゴリ | 加工適性 機能性 品種 |