| 課題名 | 多様なニーズに対応したニュータイプきのこの開発 |
|---|---|
| 研究機関名 |
長野県野菜花き試験場 |
| 研究分担 |
菌茸 |
| 研究期間 | 継H18~22 |
| 年度 | 2006 |
| 摘要 | 目的:エノキタケでは高温域培養適性を有する品種を育成する。ブナシメジでは高品質、多収性の短期熟成品種を育成する。また、様々な用途に対応した新形態きのこを開発する。成果:エノキタケでは高温域培養適性を有する育種素材を選抜し、構成一核を取得した。ブナシメジでは3組合せ267系統より5系統を選抜した。 |
| カテゴリ | 育種 えのきたけ 多収性 品種 |