| 課題名 | クリの系統適応性検定試験 |
|---|---|
| 研究機関名 |
岐阜県中山間農業研究所 |
| 研究分担 |
支所 |
| 研究期間 | 継H12~19 |
| 年度 | 2006 |
| 摘要 | (独)農研機果実研究所で育成された新系統「筑波38号」と「筑波39号」の2系統について調査を実施し、両系統の特性を明らかにした。「筑波38号」は早期多収性であるが、シワ果や変形果の発生が多いこと、「筑波39号」は食味良好で品質は優れるが、裂果の発生が多いことから、両系統ともに継続調査が必要と判断した。 |
| カテゴリ | くり 多収性 良食味 |