4 高生産性大規模水田輪作システムの確立、 1)小麦の水稲後10月播種技術の開発、 (1)不耕起等播種技術の開発

課題名 4 高生産性大規模水田輪作システムの確立、 1)小麦の水稲後10月播種技術の開発、 (1)不耕起等播種技術の開発
研究機関名 青森県農林総合研究センター
研究分担 水田利用部
研究期間 継H19~21
年度 2007
摘要 目的:水稲収穫後の過湿条件ほ場において、小麦の苗立ちを確保するために、簡易耕起、不耕起播種機等を組合わせた小麦の播種技術を検討する。、結果:水稲収穫後のほ場において、チゼルプラウによる簡易耕起とV溝直播機を組合わせて、10月に小麦を播種した。苗立は安定して良好であった。
カテゴリ 小麦 水田 水稲 播種 輪作

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