| 課題名 | 4)水稲・小麦・大豆の2年3作体系の実証と経済性評価、 (1)小麦収穫後大豆の狭畦栽培 |
|---|---|
| 研究機関名 |
青森県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
水田利用部 |
| 研究期間 | 継H19~21 |
| 年度 | 2007 |
| 摘要 | 目的:水稲・小麦・大豆の2年3作体系において、3作目の大豆は小麦収穫後の7月中~下旬播種となることから、大幅な減収及び品質低下が懸念されるため、小麦収穫後大豆播種における安定生産技術の確立が必要となる。ここでは、7月下旬播種における栽培法を検討する。、結果:7月下旬播種は、狭畦区が最も多収となったが、収量向上とべと病の防除対策、低コスト化が必要となる。 |
| カテゴリ | 狭畦栽培 小麦 収量向上 水稲 大豆 低コスト 播種 防除 |