3) 摘果果実がモモシンクイガ発生源になる可能性の検討
課題名
3) 摘果果実がモモシンクイガ発生源になる可能性の検討
研究機関名
青森県農林総合研究センターりんご試験場
研究分担
病虫肥料部
研究期間
完H19
年度
2007
摘要
目的:早生~中生品種では収穫時に幼虫が果実内に残っている可能性の高いことから、品種ごとの低温処理技術を開発する。、、成果:早生種では晩生種に比較して、短い低温処理日数で果実内の幼虫を殺虫できる可能性がある。
カテゴリ
肥料
品種
もも
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