(1)遺伝子診断手法によるトマト細、菌病検出技術の開発

課題名 (1)遺伝子診断手法によるトマト細、菌病検出技術の開発
研究機関名 千葉県農業総合研究センター
研究分担 微生物
研究期間 継H18~20
年度 2007
摘要  トマト栽培において発生する病害は、種類が多く症状も似ており判断が難しい場合がある。そのうち細菌が引き起こすトマトの重要病害には、青枯病、かいよう病、茎えそ細菌病、軟腐病があり、これらを対象に、PCR法を用いた迅速で精度の高い検出技術を開発する。本年度は、青枯病について検討する。
カテゴリ 青枯れ病 診断技術 トマト

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