| 課題名 | 新農薬の効果試験 |
|---|---|
| 研究機関名 |
長野県南信農業試験場 |
| 研究分担 |
栽培部 病害虫土壌肥料部 |
| 研究期間 | 完H19 |
| 年度 | 2007 |
| 摘要 | 目的:果樹園、野菜(畑)において、効果が高く安定性のある除草剤の選定と使用法を確立する。果樹、野菜、花きに有効な生育調節剤の効果とその利用方法を明らかにする。また、果樹,野菜など病害虫に対する新農薬の防除効果について検討する。、成果:19年度除草剤4例2剤、埴調剤2例2剤を検討した。ジベレリン用添加剤KUH833P加用処理による「二十世紀」肥大効果を確認した。果実成熟は3.4~3.7日早まった。また、ナシ、マルメロ、イチゴの病害に対し、殺菌剤4剤を普及に移した。ナシ、イチゴ、茶等の虫害に対して、15剤を普及に移した。 |
| カテゴリ | 肥料 病害虫 いちご 害虫 除草剤 茶 農薬 防除 マルメロ |