きのくにフルーツ素材の保健機能食品開発

課題名 きのくにフルーツ素材の保健機能食品開発
研究機関名 和歌山県農林水産総合技術センター果樹試験場
研究分担 環境部
研究期間 H18~20
年度 2007
摘要 目的:保健機能性の高い加工用果実の省力・多収生産技術を開発する。、成果:加工用果実栽培区は慣行区に比べて着花量は少なかったが、収量を2倍以上確保し、果実1t当たりの生産に必要な所要時間とコストは大幅に節減できた。無農薬・無化学肥料栽培を行った際の果汁のビタミンC含量、抗酸化能、カロテノイド量の7月から、11月の消長を調査した結果、慣行区よりもビタミンC含量が高く推移し、7・8月の抗酸化能が慣行栽培に比べて高かった。
カテゴリ 肥料 病害虫 加工 機能性 コスト 農薬

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