| 課題名 | プルーン・スモモの結実安定・品質向上技術の確立 |
|---|---|
| 研究機関名 |
島根県農業技術センター |
| 研究分担 |
果樹G |
| 研究期間 | 新(H19)~(H23) |
| 年度 | 2007 |
| 摘要 | 目的:農家経営の安定化を図るため、ブドウの補完品目として導入を進めるプルーン、スモモの栽培技術を確立する。、結果の概要:、1) 出荷時期分散のため、プルーン‘プレジデント’の長期保存の検討を行った結果、ビニール袋にくるみ、2℃で保存することで、1ヶ月程度品質を保持することができた。、2) プルーンにおいて袋かけによる果実汚損防止等を検討した結果、無袋区と大きな差は見られなかった。、3) 棚栽培のスモモ‘貴陽’、‘太陽’は次年度結実確保の状態まで生育した。 |
| カテゴリ | くるみ 経営管理 栽培技術 出荷調整 すもも ぶどう プルーン |