| 課題名 | ニ-ズに対応した道産小麦の開発促進、2.2)各種雪腐抵抗性品種の開発促進 |
|---|---|
| 研究機関名 |
北海道立上川農業試験場 |
| 研究分担 |
畑作園芸科 |
| 研究期間 | 継H19~21 |
| 年度 | 2008 |
| 摘要 | 多雪地帯での秋まき小麦栽培安定化のため、育成系統の雪腐褐色小粒菌核病抵抗性を検定する。、 系統初年目802系統、系統2年目903系統、生予初年目361系統、生予2年目80系統を供試した。いずれも菌核病菌接種、無防除。、 「ホクシン」並から強い抵抗性を有すると推察される系統が多かった。1組合せでは抵抗性の強い系統の割合が高かった。、生予供試の4系統が極強と認められ、強またはやや強の系統も多数であった。 |
| カテゴリ | 小麦 抵抗性 抵抗性品種 防除 |