| 課題名 |
イ 追肥と除草 |
| 研究機関名 |
青森県農林総合研究センター
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| 研究分担 |
転作作物研究部
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| 研究期間 |
継H19~21 |
| 年度 |
2008 |
| 摘要 |
目的:小麦の水稲収穫後10月播種栽培において、生育量を確保するための追肥法と、除草体系について検討する。本年は追肥時期と追肥量、越冬前の除草剤の処理効果について検討する。、結果:止葉抽出期の追肥量を増やすことにより、収量及びタンパク質含量が増加した。水稲収穫後の10月中旬播種では越冬前の雑草の発生量が少ないため、越冬前の防除を省略できる可能性が示唆された。
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| カテゴリ |
病害虫
小麦
雑草
除草
除草剤
水稲
播種
防除
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