(3)転換畑小麦高品質安定生産のための生育診断

課題名  (3)転換畑小麦高品質安定生産のための生育診断
研究機関名 青森県農林総合研究センター
研究分担 土づくり研究部
研究期間 継H20~
年度 2008
摘要 目的:ネバリゴシの生育をリアルタイムに予測・診断し、これに基づいた高品質生産技術を明らかにする。、結果:幼穂形成期の土壌窒素と減数分裂期の作物体窒素含有率及び葉色値との間には相関があると考えられた。このことから、幼穂形成期の土壌窒素を簡易に測定することが可能であれば、減数分裂期よりも早い時期にタンパク含有率が推定可能となる考えられた。
カテゴリ 土づくり 高品質生産技術 小麦

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