| 課題名 |
馬鈴しょ新病害虫特別防除対策事業 1.輪作体系化におけるジャガイモシストセンチュウの密度推移(5年目) |
| 研究機関名 |
青森県農林総合研究センター畑作園芸試験場
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| 研究分担 |
病害虫防除室
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| 研究期間 |
完H16~20 |
| 年度 |
2008 |
| 摘要 |
目的:慣行輪作体系下における密度の増減と被害実態について明らかにする。、成果:感受性品種の無マルチ栽培での密度は維持または微増傾向にあったが、マルチ栽培では急増した。抵抗性品種の無マルチ栽培は土壌密度の低減に有効であったが、低密度域での減少割合は植付時の密度の3割程度と低かった。
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| カテゴリ |
害虫
抵抗性品種
ばれいしょ
品種
防除
輪作体系
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