(3)飼料用イネの低コスト多収栽培技術の確立

課題名 (3)飼料用イネの低コスト多収栽培技術の確立
研究機関名 千葉県農林総合研究センター
研究分担 水田作
研究期間 新H20-23
年度 2008
摘要 飼料用イネの生産価格は非常に低く設定されるため、省力で低コスト多収生産技術の確立が必要である。そこで、本県に適した収量性の高い品種の多収で低コストな栽培技術を確立する。本年度は、多収性9系統を供試し、それぞれの系統について基肥窒素量を2水準設定して生育の推移、生育量及び収量について調査して「ちば28号」と比較する。
カテゴリ 栽培技術 飼料用作物 多収栽培技術 多収性 低コスト 品種

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