| 課題名 | (1)収穫期以降の作業が水稲種子の、発芽に与える影響 |
|---|---|
| 研究機関名 |
千葉県農林総合研究センター |
| 研究分担 |
成東 |
| 研究期間 | 完H18-20 |
| 年度 | 2008 |
| 摘要 | 県内の水稲種子生産において、合格した種子でも低温期の育苗や低温貯蔵後における発芽率の低下が報告されているが、これは、種子の収穫・乾燥・種子調製などの機械作業が影響を及ぼしていると考えられる。そこで、収穫後の機械作業が発芽に与える影響を明らかにし、安定的種子生産技術の指針とする。本年度は、機械作業と損傷籾等の発生及び発芽の関係について明らかにする。 |
| カテゴリ | 育苗 乾燥 水稲 |