積雪寒冷地型ヒートポンプシステムと効率的利用技術の開発

課題名 積雪寒冷地型ヒートポンプシステムと効率的利用技術の開発
研究機関名 山形県農業総合研究センター園芸試験場
研究分担 野菜花き研究科
研究期間 継H21~23
年度 2009
摘要  地下水熱源区のCOPは3.7~5.5となり、空気熱源区の2.5~3.5に比べて高かった。、 現地試験を寒河江市内の生産者で実施している。冬期~春期の温湿度と収量・品質について調査を継続中である。、 ばらの研究用施設を賃貸借契約で導入した。ヒートポンプの低温期における暖房について、トルコぎきょうおよびいちごで調査を継続中である。
カテゴリ いちご ばら ヒートポンプ

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